スマイルゼミを体験

近隣の百貨店に次男(新年中)用のタブレット教材「スマイルゼミ」を体験しに行きました。

<気に入った点>
算数・国語は無学年方式でどんどん先に進められるので早期教育にタブレットを活用できそう。

<今一つだと思った点>
率直に言って、チャレンジパットと比較してだいぶ地味。
チャレンジパッドは遊び要素や図書ライブラリーなどコンテンツが充実しているのですが、それに比べるとスマイルゼミは淡々としすぎており、自らうちの次男が進んでやる感じではなさそう。
イメージとしては公文をタブレット化したような感じです。

結論
ほぼ契約する気で行きましたが、結果、導入見合わせ。
家事しながらでも、声を掛けたらやってくれる、つきっきりでなくても勉強できる教材、という我が家のニーズには、ちょっと合わなさそう。つきっきりでやらせるのであれば公文を進ませた方がよいかと思い、導入を見合わせました。
チャレンジ小1は2学年先となりさすがに早すぎるし、どうしたものか…。

管理人 について

遠い昔に桜蔭を卒業した都内在勤の40代母です。 小3男子、年中男子を夫婦で養育中。 自分の頃と違うところ、同じところ色々な中学受験体験を備忘を兼ねてつづります。
カテゴリー: タブレット(チャレンジパッド), 次男(幼児教育) タグ: , パーマリンク

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