長男は年長時に1年上(1年生)のチャレンジパットを開始し、そのまま1学年先のチャレンジパッドを継続してきました。
これまでの3年間でのチャレンジパッドの感想は以下のとおりです。
<良い点>
AIが勝手に間違い問題だけをまとめて復習問題を作ってくれる。
漢字の書き順、止めはねをAIがチェックしてくれる。
特に漢検トレーニングアプリは自動で間違えた問題を繰り返せて便利。
その他、お楽しみ要素(ゲームや図書コーナー)があり全般に、よくできている。
→結果、「今日8個ね」とか言って放っておけば、両親不在でも家で勝手にやってくれます。これが共働き家庭では本当にありがたい。
<いま一歩の点>
学年ごとのコースしか選べない。
1年先取りが簡単に感じると2年先取りを選ぶしかないが、2学年上は長男には難易度が高すぎる気がして、2年生後半は簡単すぎるままにこなしている感じになりました。
そこでとりあえず1年払いを解除し、夏ごろ辞めようかなと思っておりました。
しかし、4年生のカリキュラムになって難易度が上がり、チャレンジパット、なかなかよいと感じ始めました。社会・理科の先取りとして使えそうなら、3年生の間は少なくとも、継続してみようと思います。
チャレンジパット4年生の良いところなどは、追々まとめたいと思います。
<現在の勉強まとめ>
小3 4月時点
SAPIX 3年 週1日 2/4番目のクラス
公文 算数G1 国語EⅡ90
たぶお式 ブロック3界隈 →本日「体積(1)」3枚 苦戦中
チャレンジパット 小3(一学年先)